追突事故に遭い弁護士に相談し、全てを代行してもらいました。

私が交通事故で弁護士に相談したのは、持病で1か月入院することが決まっていた1週間前という直前でした。

入院前に仕事を終わらせなければならないという忙しい状況にありながら、交差点で赤信号で止まっているときにノーブレーキで車が追突され、前に止まっていた車にも挟まれ、車自体も使ええなくなりました。

仕事を終わらせなければいけないのに加え、警察からは病院へ行って診断書をとれという催促の電話、病院からはこの日に来てほしいとの強制的な予約、毎日かかってくる相手側の保険会社からの電話、当方の入っている保険会社からの電話などで持病の手術入院どころではなくなっていました。

弁護士特約に入っていたこともあり、今回の追突事故の全てのことを代行でやってもらえればと思い、インターネットで探して弁護士事務所に訪問。

弁護士事務所では、手術直前の不幸を理解してくれて、入院中に代理でできることは全て行ってもらうことになりました。

弁護士側からは、入院中は電話に出られないので随時報告をメールでしてくれて、大破した車の査定額、けがの保証内容もしっかり報告してくれました。

報告内容に問題がないことを弁護士さんにお伝えすると、相手側の保険会社との交渉、壊れた車の査定、けが具合の査定、持病の手術が終わり退院すると適正な車の査定とともに十分な医療費も交渉が完了していて、サインをすれば入金しますとの状態でした。

以前、同じように追突された時は医療費も出ず車の査定額が3分の1程度だったのが、今回弁護士さんに相談し、十分に手厚い保障となっており、心身ともに本当に助かりました。

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